冬の乾燥対策には効果の高い保湿クリームで

お肌の乾燥が冬の外気や湿度の低さで起こってしまった場合、やはり最初考えるのはフェイスクリームを化粧品の中に含むことです。
もちろん化粧水や乳液を保湿の高いものにしていくのは当然のことですが、
クリームは、冬にならないとつけない方もたくさんいるのです。

では、実際に、乾燥を防ぐためのクリームは、どのようなものがあるのでしょうか。

まず、クリームは高機能化粧品のクリームと、保湿だけをメインにしたクリームがあります。高機能クリームは、シミやしわなどにも効果があり、美容成分を含んでいるものです。保湿メインのクリームは、保湿をより強化したクリームです。

どちらを選ぶかは、好みの問題や予算の問題もありますが、圧倒的に人気のあるのはプチプラと呼ばれる低価格商品です。
化粧水や乳液、美容液は高機能なものを利用して、保湿は簡単に済ませるという手段です。

プチプラ商品の中でも特に人気のあるものがニベア、ヴァセリンといった昔からあるタイプのクリームです。
もともと昔は美容成分よりも、いかに完璧に保湿するかが重要でした。

ですので、きちんと完璧に保湿できるからこそロングセラー商品になっているのです。

中でも、青い缶のニベアは、とても有名なブランドの高価な化粧品に成分が似ていると言わていることもあり、最近はとても人気があるのです。

化粧品関係の仕事をしている人からも、絶賛される商品でもあり、今年の冬もまた注目できるクリームです。

このように、プチプラをうまく利用することで、大変お財布にやさしくしっかりとしたケアもできるのです。

また、パソコンを上手に活用すると、比較的安価な保湿クリームを探す事も可能です。私は下記の様なサイトを利用しました。

乾燥肌 保湿クリーム
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# by stjrfjs | 2013-11-09 01:57

冬は体の中からも水分補給を

冬のスキンケアというと、乾燥対策、基礎化粧品をオイリー化する人もいるのでは。
しかし割と簡単な落とし穴があります。

基礎化粧品の充実も大事なんですが、冬の乾燥原因は、ほぼ暖房類です。
1日部屋にいた場合、猛暑と暖房器具の中とどちらが喉が渇きやすいかというと、意外に暖房の方だったりするのです。
つまりお肌の乾燥以前に、脱水の危険すらあるということですね。

この点を踏まえ、水分摂取を心がけるようお勧めします。
体内部の水分が足りなければ、肌に足りないのも当たり前、また肌の水分は、新陳代謝の役割も果たします。
ただでさえ、血行不良で肌のターンオーバーが遅くなりがちな冬、水がなければ、更に滞ります。滞った肌の水分吸収力が落ちるのは当たり前、こうしてカラカラの肌になっていくのです。

つまり、まず水分を中から補給すること、そして血行促進を促すことが冬の乾燥対策の2大テーマ、この2点がうまく回れば、皮膚の古い部分はうまく落ちます。
血行促進は、漢方薬や燃焼系サプリの力を借りるのも良いです。
そして、普通にお肌の手入れをして、リズムを狂わさなければそれでOK,ただし体の中から乾いていくほど、暖房は乾燥するものなので、肌にフィルター効果を作るアイテムの方がベストです。
薄くオイルを伸ばすというのが手っ取り早くていいですね。
ベビーオイルなどは、髪の乾燥にも使えます。
薄く伸ばしてもいいですし、リンスに混ぜるのも良いですね。地肌につかないよう注意してください。
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# by stjrfjs | 2013-11-03 12:54

乾燥肌対策には入浴が大切

冬の乾燥対策は、まずは室内の保湿です。自宅では加湿器を、職場でも持ち込める場所なら、持ち込みます。
さて、肌が一番危険にさらされるのが、入浴です。
最も大事なのは、「入浴」は、実際に入浴前から始まる、ということです。
お風呂に入る前に、まず身体の乾燥が気になる箇所をオイルでしっかり保湿します。
ベビーオイルや、ホホバオイル、オリーブオイルでもいいでしょう。
そして顔は、オイルで、クレンジングし、軽く汚れを落とします。
さらに忘れてはならないのが、「頭皮」の乾燥対策です。
髪の中にも、オイルを落とし、軽く頭皮をマッサージします。その上でやっと入浴。
ゆっくりとバスタブに入り、頭にはタオルを巻いて、全身を温めます。
汗をかいて、毛穴がしっかりと開いたら、浴槽を出て、頭を洗い、身体、顔を洗います。
この時、石鹸やシャンプーをたっぷり泡立てて、タオルなどは使わず、軽く手で洗います。
乾燥がひどいなら、冬場はシャンプーは二日に一度でかまわないと思います。
オイル効果で汚れが浮いているので、それで十分、汚れは落ちます。
お風呂を出たら、すぐにタオルドライをして、なるべく早めに化粧水で保湿。
そして、「キュレル」など敏感肌にもおすすめの保湿剤。
あるいは、オイルを使ったクリームで保湿。
頭は必ず、髪を乾かします。タオルドライのあと、肌に直接あてないよう気をつけてドライヤーをかけ、髪の根元を中心に乾かします。
水分が蒸発するときに、乾燥が始まるのです。
これで冬の乾燥も恐くありません。
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# by stjrfjs | 2013-11-03 12:54
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乾燥肌も敏感肌もほぼ一緒やと思うんですよね


by stjrfjs
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